東京ミッドタウンは最高

東京ミッドタウンで楽しむ

ミッドタウン・タワーは高さ約248m。東京ミッドタウンの、いや新しい六本木と東京のシンボルタワーです。

ミッドタウン・イーストは東京ミッドタウンの玄関口。ビジネスイベントの開催ニーズに応えられるコンベンションホールも完備しています。

東京ミッドタウンには、企業も入居します。またミッドタウン・イースト・レジデンスやオークウッド・プレミアなど、そこで生活する人もいます

働く人のことをいちばんに考える「ワーカーズ・ファースト」。抜群のアクセス、徹底したセキュリティ、リフレッシュ・スペース。ビジネスをスマートに動かす機能が、ミッドタウン・ウェストにもたくさん用意されています。ミッドタウン・ウエストには富士ゼロックス、富士フイルムの本社が入居予定となっています。

ミッドタウン・ウエストの1階から8階までがオークウッド・プレミアとなります。
オークウッド・プレミアはビジネスマンをメインのターゲットとしています。デザイン家具や什器、キッチン用品などが充実した中長期滞在型の賃貸住宅です。サービス・アパートメント運営では世界的なリーディングカンパニー「オークウッド」の最高級ブランド「プレミア」シリーズとなります。

フード&カフェ

こだわりの逸品を揃えたフード&スイーツブティックのほか、デリバリーサービスや、英語対応を行う24時間営業の高級フードマーケットなどが出店。世界中のあらゆる食文化を楽しむLifestyle Artistの毎日を、さらにおいしく豊かにします。またオフィスワーカーのニーズに応える、カフェやデリ、フードコートも充実しています。

トータルビューティーコンプレックスの案内

広大な緑地が見渡せるゾーンには、世界中から「美と健康」のコンテンツを集めた、「トータルビューティーコンプレックス」が誕生します。カラダの内側から外側からも美しくなる生活をサポート。さらに、デザイナーによるフラワーブティック、都市でペットと暮らす人のためのペットケアもできるホテルやドッグカフェなど、現代のニーズを捉えたユニークなショップも登場します。

インテリアとデザイン、アートについて

毎日の暮らしに上質と快適さをプラスする。あたらしい東京のライフスタイルを提案。「デザイン」と「JAPAN VALUE」を切り口に、日本ならではの感性が光るインテリアやデザイン家電、食器、ホームファニシングなどの生活に欠かせないアイテムを、これまでの東京では例を見ない規模で紹介。

レストランとバーの案内

緑が見えるテラス席で風を感じながらランチを。そんな上質な日常を楽しめるお店から、大切な人と特別な日に行きたい世界でも名高いレストランまで、さまざまなニーズに応える幅広い食空間をラインナップ。本物の味を追求するシェフ自慢のメニューと、あたたかなホスピタリティで、訪れるゲストに素敵な時間を提供します。

東京ミッドタウンのパブリックアート

『東京ミッドタウン全体をさまざまな文化が出会う庭園に見立て、都市とアートの新しい関係を提案』というのがコンセプトになっています。メインのパブリックアートはイタリア在住の彫刻家・安田侃さんによる二つの彫刻作品『意心帰』と『妙夢』。東京ミッドタウンを訪れる時、我々を優しく出迎えてくれるものになっているとのこと。

東京ミッドタウンでは清水敏男とジャン=ユベール・マルタンの二人のアートディレクターが世界で活躍するアーティストを選定してアートワークをプロデュースしています。

メディカルセンター

東京ミッドタウンメディカルセンターは、米国最高峰の医療機関「ジョンズ ホプキンス メディスン」の国際部門『ジョンズ・ホプキンス・メディスン・インターナショナル』との協力関係を日本ではじめて実現したものです。 メディカルセンターではひとりひとりにやさしい「テーラーメイド医療」を提供していきます。また、外国の方が安心して利用できるように英語対応スタッフも常駐。東京ミッドタウンを含め、この街に暮らすすべての人が健康管理を任せられる、メディカルセンターはそんな理想のホームクリニックを目指しているのです。

メディカルセンターのサービス
東京ミッドタウンで働く方や在住者に対して、様々なサービスがあるようです。より利便性・快適性を追求し、ホテルのような心地よい空間で快適かつスムーズに受信が出来るようですね。 例えば、居住者はメディカルセンターの予約ができたり、自宅で待ち時間がわかる、医師との24時間ホットラインなどを予定しています。メディカルセンターは多様な機能を備えた複合施設であり、ホスピタリティを大事にする東京ミッドタウンならではのメリットを、メディカルセンターでも感じられるようになっているとの事です。

ジョンズ・ホプキンス・メディスンとは?
東京ミッドタウン内にメディカルセンターを設立するジョンズ・ホプキンス・メディスンは、 ノーベル賞受賞者を 49人も輩出する世界トップレベルの総合医療機関です。
今回提携した国際部門では、世界中の医療施設や医師に対して、独自のペイシェントケアや 研究などのノウハウ提供や、病院における医療の質・効率を向上する技術サポートを実施しています。 アメリカで発行されているU.S. News & World Report誌の「全米ベストホスピタルランキング」にて、 ジョンズ・ホプキンス・ホスピタルは、16年連続第1位の評価を受けている病院としても知られています。